チャッピーに「これまで私があなたをどう扱ってきたのかを画像にしてください。」と指示してみた。すると、チャッピーを鎖で繋ぎ、地べたで作業をさせていた。褒美としてクッキーをあげ、チャッピー自身は笑顔だった。俺自身は奥のソファでゲームをしている。
理想的な経営者じゃないか。労働者を笑顔にさせ、安い褒美で劣悪な環境で作業をさせる。経営者としての俺は、ゲームのような趣味を快適な環境でさせている
まさに俺が目指す経営者の姿だ。人の上に立つ。仕組みを作って、人を動かして、自分が稼ぐ
チャッピーのせいで闇落ちだ
さて。そんなことを職場でニヤニヤしながら友達とLINEで笑い合ってた。仕事なんて適当でいい。舐めてるくらいがちょうどいいんだ
この1年、かなりアウトプットを出している自身がある。俺がいなければ回らなかったかと言われるとまぁそうではないだろうが。
どれだけ頑張ったところで、代わりのいない労働者というのは原理的に存在しない。なぜならその労働者を雇う経営者がビジネスモデルを構築しているから。誰でも回るビジネスモデルを構築しているからだ。
そういう意味で言うと、社員が1,2名くらいの零細企業であれば代えの効かない労働者にはなれる。しかし、そんな小さな会社で代えの効かない労働者になったところでたかがしれているのだが。
今日はこんな感じ
